ノイエ・ピナコテーク ゴッホ ひまわり

旅先で美術館に立ち寄るのはいいですよね。
ミュンヘンでは、モダン・ピナコテークに行きたかったのですが、改修工事で休館だったためすぐ近くのノイエ・ピナコテークへ行ってきました。
ノイエ・ピナコテークでは、ゴッホやモネ、ピカソといった誰でも知っているアーティストの作品を見ることができます。

ミュンヘンの「ノイエ・ピナコテーク」でアート鑑賞

ミュンヘンの「ノイエ・ピナコテーク」でゴッホ、モネ、ピカソを鑑賞!
ノイエ・ピナコテークへは、Uバーン2のTheresienstraße駅、または、Uバーン3、6のUniversität駅から徒歩約10分のところにあります。

ヴィルヘルム・フォン・カウルバッハ作「ティトゥス皇帝のエルサレムの破壊」。
この写真では伝わりにくいかもしれませんが、かなり大きな作品です。
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

カール・テオドール・フォン・ピロティ作「ゲルマニクスの凱旋式でのトゥスネルダ」。
こちらも大きな作品です。
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

ガブリエル・コルネリウス・フォン・マックス。
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

マックス・エルンスト作。
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

こちらもマックス・エルンスト作。
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

パブロ・ピカソ作。
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

パブロ・ピカソ作
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

クロード・モネ作「睡蓮」。
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

フランツ・マルク作「Fighting forms」
ドイツ ミュンヘン ノイエ・ピナコテーク

海外の美術館は撮影ができるところがいいですよね。

現在、ノイエ・ピナコテークは、大規模な改修工事のため、2025年終了予定まで閉鎖しているようです。
ただし、2019年夏から東側に隣接するアルテ・ピナコテークとシャック・コレクションで19世紀アートの名品セレクションを見られるようですよ。
公式サイトはこちら

場所

住所:Barer Str. 29, 80799 München, ドイツ
営業時間:10:00~18:00(木~月)、10時00分~20時00分(水)
定休日:火曜日、1/6、5/1、12/24、12/25、12/31
入館料:€7、学生€5、日曜は€1(特別展は除く)
※アルテ、ノイエ、モダン・ピナコテークなどに有効の1日券 Tageskarte €12(特別展は要別途料金)
最寄り駅:Uバーン2のTheresienstraße駅、Uバーン3、6のUniversität駅から徒歩約10分

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